業務でできること
スタンドアップ、振り返り、計画から自動でメモを作成
技術的な議論を文字起こし全体から横断検索
対応事項と決定事項をプロジェクトツールへ書き出し
ご利用の流れ
1
録音またはアップロード
会議を録音するか、YouTubeやGoogle Driveのリンク、手元の音声・動画ファイルを追加します。
2
AIによる文字起こし
チャプター、タイムスタンプ、話者ラベル(誰が話したか)付きの自動文字起こし。
3
書き出し・共有
内容を確認・修正し、文書や字幕など用途に合った形式で書き出します。
確認・編集・書き出し
- 話者ラベルとタイムスタンプを確認しながらブラウザで編集
- TXT、Markdown、DOCX、PDF、SRT、VTT、JSONで書き出し(PDFは日本語・中国語・韓国語にも対応)
- AI要約、要点、対応事項を必要に応じて作成
- 安全なリンクで関係者と共有
導入前に確認すること
- 録音・文字起こしに必要な同意を、適用法令と組織の規定に従って取得してください。
- AIの結果には誤りが含まれる場合があります。数値、固有名詞、重要な判断に関わる箇所は元の音声と照合してください。
- 外部処理事業者と保存期間はプライバシーポリシーで確認できます。