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初級YouTubeなどのURLから取り込む
対応サービスの公開URLを貼り付けて、動画や音声を取り込み、文字起こしする方法を説明します。
2分で読了 TranscribeNext編集部 更新日:2025年1月15日
対応するサービスのURLを貼り付けると、メディアを取り込んで文字起こしできます。
- 1ダッシュボードの「URL」ボタンをクリック
- 2対応サービスから動画または音声のURLをコピー
- 3URLを入力欄に貼り付け
- 4「文字起こしを開始」をクリック
- 5取り込みと文字起こしが完了するまで待つ
- 6完了した文字起こしを表示

対応プラットフォーム
- YouTube
- TikTok
- X(旧Twitter)
- Google DriveとDropboxの共有ファイル
プロのヒント
ログインや個別の許可が必要なコンテンツは取り込めません。Google DriveやDropboxでは、リンクからファイルを閲覧できる共有設定にしてください。
処理時間
URLから取り込む場合は、通常のファイルアップロードより時間がかかることがあります。次の処理を順に行うためです。
- メディアファイルのダウンロード
- 音声トラックの抽出
- 音声の文字起こし
URLからの取り込み時間は、提供元の応答、ファイルの長さ、回線状況によって異なります。進捗が更新されているかご確認ください。
タグ
youtubeurlimportvideo
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タイムスタンプから任意の場面を再生する
文字起こしの各セグメントにはタイムスタンプが付きます。クリックして該当箇所を再生したり、タイムスタンプ付きの形式で書き出したりできます。
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文字起こしのエクスポートと共有
文字起こしを複数の形式でダウンロードしたり、チームメンバーやクライアントと共有できます。
関連ツール
- 対応している音声・動画フォーマット — MP3・WAV・OGG・MP4・MPEGなど全13種類。形式ごとの制限と扱い方も紹介します。
- Mac用の文字起こしアプリ — WhisperとParakeetで録音・文字起こしをオフライン処理。無料プランでは、データを端末内に保持できます。