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初級アカウント登録の方法
TranscribeNextのアカウントを作成し、利用を始めるまでの手順を説明します。
3分で読了 TranscribeNext編集部 更新日:2025年1月15日
TranscribeNextでは、Google、Apple、Microsoft、またはメールアドレスを使ってアカウントを作成できます。
登録方法を選ぶ
次の4つの方法から選べます。
- Googleで続行 — Googleアカウントを使って登録
- Appleで続行 — Apple IDを使って登録
- Microsoftで続行 — Microsoftアカウントを使って登録
- メールアドレス — メールアドレスと任意のパスワードで登録
方法1:Google、Apple、Microsoftで登録
プロのヒント
外部アカウントを使えば、TranscribeNext用のパスワードを新たに作る必要はありません。
- 1transcribenext.comを開き、「新規登録」をクリック
- 2「Googleで続行」「Appleで続行」「Microsoftで続行」のいずれかをクリック
- 3選んだサービスの画面でアカウントを選択
- 4画面の案内に沿って認証を完了
- 5TranscribeNextに戻ると、登録は完了です

方法2:メールアドレスで登録
- 1ホームページの「新規登録」をクリック
- 2「メールで新規登録」ボタンをクリック
- 3メールアドレスを入力
- 4画面に表示される要件を満たすパスワードを入力
- 5利用規約とプライバシーポリシーへの同意にチェック
- 6「アカウント作成」をクリック
- 7届いたメールに確認手順が表示された場合は、その案内に従う

パスワードの要件
- 登録画面に表示される文字数と文字種の条件をすべて満たす
- ほかのサービスで使っているパスワードを使い回さない
- 名前や生年月日など、推測されやすい文字列を避ける
- パスワード管理ツールで生成・保存する
登録後の流れ
登録が完了するとダッシュボードに移動します。Freeプランでは次の範囲を利用できます。
- 1日3ファイルまで
- 各ファイルの冒頭5分を文字起こし
- 150 MBのストレージ
- Freeプランで利用できる形式への書き出し
プロのヒント
上限を増やしたい場合は、「設定」→「請求とプラン」からPlusまたはPremiumへ変更できます。
外部アカウントとメールアドレス、どちらを選ぶ?
Google、Apple、Microsoftでの登録が向いている場合
- TranscribeNext用のパスワードを増やしたくない
- 普段使っているアカウントで簡単にログインしたい
- 外部アカウント側の認証機能を使いたい
メールアドレスでの登録が向いている場合
- 外部アカウントと連携したくない
- TranscribeNext専用のパスワードを設定したい
- 会社や学校の方針で外部アカウントによるログインを使えない
重要
登録後は、原則として登録時に選んだ方法でログインしてください。同じメールアドレスで別の方法を選ぶと、既存アカウントとして認識されない場合があります。
タグ
signupregistrationaccountoauthbeginner
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